和菓子・洋菓子の歴史– category –
和菓子・洋菓子・地域名物菓子の起源と元祖を紐解く記事シリーズ
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和菓子・洋菓子の歴史
うなぎパイはなぜ「夜のお菓子」?ルーツと由来の物語|浜名湖のうなぎと洋菓子パイが出会った“夜のお菓子”の物語
うなぎパイの発祥はいつ、どこから?1961年に静岡県浜松市の春華堂が生んだ、浜名湖名産「うなぎ」と洋菓子「パイ」を組み合わせた由来と、「夜のお菓子」というキャッチフレーズの意味を公式資料をもとに解説します。 -
和菓子・洋菓子の歴史
日本のスイーツ元祖・由来・発祥 総合ガイド|和菓子・洋菓子・地域銘菓の歴史大全
饅頭や羊羹はいつ、どこで生まれたのか。ショートケーキにイチゴが乗るのはなぜか。白い恋人や赤福はどうやって地域の顔になったのか——。このページは、当サイトの「スイーツの元祖・由来・発祥」シリーズ全記事を、和菓子・洋菓子・地域銘菓の3つのカテゴリに整理した総合ガイドです。 -
和菓子・洋菓子の歴史
京都の老舗が誇る上品和菓子お取り寄せ3選|抹茶・モダン和菓子・千寿せんべいで春を味わう
まずは、京都・祇園に本店を構える明治創業のお茶専門店、祇園辻利。抹茶スイーツファンなら誰もが一度は通る、外せない名門中の名門です。編集部のイチオシは「辻利の抹茶ロール」。スポンジ生地に抹茶がたっぷり練り込まれていて、断面はもう、見ただけでテンションが上がる深いグリーン。 -
和菓子・洋菓子の歴史
ラミントンとは?大阪万博で話題のオーストラリア発スイーツを徹底解説
ラミントンが生まれたのは19世紀末〜20世紀初頭のオーストラリア。名前の由来には諸説ありますが、最も有名な説は「クイーンズランド州の第8代知事チャールズ・ラミントン卿(Lord Lamington)にちなんで名付けられた」というものです。 -
和菓子・洋菓子の歴史
和菓子の日(6月16日)特集!歴史と由来&おすすめ和菓子ギフト
毎年6月16日は「和菓子の日」。平安時代の「嘉祥(かじょう)」で16個の菓子を供え健康を願った故事に由来し、全国和菓子協会が1979年に制定しました。歴史と由来、上生菓子や水まんじゅうなど季節の和菓子ギフトの選び方までまとめます。 -
和菓子・洋菓子の歴史
水まんじゅうはいつからある?歴史と由来を解説|夏の涼菓として愛されてきた和菓子の世界
大垣で水まんじゅうが広まったのは明治時代のこと。当時から夏の風物詩として親しまれており、湧き水の中に水まんじゅうを浮かべて冷やしながら販売するスタイルは、今でも大垣の夏の風景として受け継がれています。 -
和菓子・洋菓子の歴史
水無月はなぜ6月30日に食べる?三角形と小豆の意味・由来を解説(京都・夏越の祓)
水無月は6月30日の「夏越の祓」に食べる、白いういろう生地に小豆をのせた京都発祥の和菓子です。三角形は暑気を払う氷を、小豆は邪気を祓う魔除けを表します。平安時代の「氷の節句」に始まる由来と歴史、作り方までを出典付きで編集部が解説します。 -
和菓子・洋菓子の歴史
6月30日に食べる伝統和菓子「水無月」— 夏越の祓いの意味と楽しみ方
水無月は6月30日の「夏越の祓」に食べる京都発祥の和菓子。白いういろう生地に小豆をのせ三角形に切るのは、氷室の氷を模し、小豆の赤で邪気を払う意味から。半年の穢れを祓い残り半年の無病息災を願う伝統菓子です。 -
和菓子・洋菓子の歴史
葛まんじゅうの魅力と涼しい食べ方!夏に楽しむ和菓子の世界
夏の暑い午後、冷たい氷水にそっと浮かんだ透き通るぷるん——葛まんじゅうを目にしたとき、それだけで少しだけ涼しくなれる気がします。プルプルとした半透明の葛生地から中の餡が透けて見える、あの美しいビジュアルは日本の夏の風物詩です。 -
和菓子・洋菓子の歴史
芋ようかんの元祖はどこ?浅草・舟和の歴史と由来を解説
明治時代から続く老舗が守り続けてきた秘伝の味は、今も変わらず多くのファンの心を捉えて離しません。芋ようかんは、さつまいもを主原料に砂糖と少量の塩を加え、練り上げて固めた和菓子です。