2026年4月– date –
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お取り寄せ
贈り物にぴったり!老舗ブランドの上質なお菓子5選|大切な人へ届ける本物の味わい
「お菓子作りを通して人々を幸せにしたい」という創業の想いは、今もブランド全体に息づいています。神戸という街が育んだ繊細さと国際的な感性が融合した、上品な洋菓子ブランドの代表格です。バターのコクが「ふわぁ〜」と広がり、最後に「すぅ〜」と上品な甘さの余韻が残ります。 -
お取り寄せ
コーヒーと一緒に楽しむ大人のスイーツ|至福のペアリング厳選ガイドとお取り寄せおすすめ5選
コーヒーに合うスイーツの選び方を、酸味・苦味・焙煎度との相性から解説します。チョコやナッツ系は深煎り、フルーツ系は浅煎りが好相性。編集部おすすめのお取り寄せスイーツ5選とともに、大人のペアリングを楽しむコツを紹介します。 -
和菓子・洋菓子の歴史
かき氷はいつからある?起源と歴史をたどる|平安の宮廷から夏祭りの屋台へ、シャリシャリひんやり千年の冷菓の歴史
かき氷の起源は平安時代の「削り氷(けずりひ)」。清少納言『枕草子』に、削った氷に甘葛をかけ金属の器に盛る様子が上品なものとして記されています。明治の製氷業で庶民に広まるまでの千年の歩みと現代のブームまで解説します。 -
和菓子・洋菓子の歴史
チーズケーキはなぜ日本で独自進化した?歴史を解説|ふわっとろける”スフレ革命”、世界が驚いた日本式チーズケーキの歴史・由来
チーズケーキは本来ヨーロッパ生まれの洋菓子で、日本には1960〜70年代の洋菓子ブームで本格上陸しました。重厚な欧米型に対し、日本人好みの軽い口当たりを求めて生まれたのがふわとろのスフレチーズケーキ。日本独自の進化をたどります。 -
和菓子・洋菓子の歴史
草餅はなぜよもぎを使う?誕生秘話と豆知識を解説|春野原のよもぎが生む、モチモチほろ苦い邪気払いの縁起菓子の歴史
じつは草餅は、平安時代にその原型が生まれたとされる1000年以上の歴史を持つ縁起菓子。邪気を払う宮廷の節句菓子として生まれ、江戸の街角では「草餅売り」の声が春を告げ、今も日本人の心に春を呼ぶ和菓子として深く根付いています。 -
お取り寄せランキング
SNSで話題!映え&満足度最強のお取り寄せスイーツ3選|チーズ・お芋・シュガーバターで魅せる手土産
こんにちは、スイーツギャラリー編集部です。SNSを開けば、毎日のように流れてくる「映えスイーツ」。でも、実際に取り寄せてみると、見た目重視で味は普通……ということも、正直よくあります。 -
和菓子・洋菓子の歴史
鳩サブレーの元祖は?由来と歴史を解説(鎌倉)|サクサク香ばしい!豊島屋が130年守り続ける鎌倉の愛されスイーツ
鳩サブレーは1894年(明治27年)創業の鎌倉・豊島屋が生んだ焼き菓子。初代・久保田久次郎が外国人客の持参したビスケットに感銘を受け考案し、鶴岡八幡宮の使いである鳩の形にしたと伝わります。130年続く製法と選び方を解説します。 -
和菓子・洋菓子の歴史
ロールケーキはなぜ日本で進化した?歴史・由来を解説|ふわっとしっとり、日本が生んだ「ロールケーキ革命」の歴史・由来
ロールケーキの原型は、ヨーロッパで生まれた「スイスロール(Swiss Roll)」とされています。薄く焼いたスポンジ生地にジャムやクリームを塗り、くるくると巻き上げたこのお菓子は、19世紀のヨーロッパで家庭料理として広まりました。 -
和菓子・洋菓子の歴史
おはぎとぼたもちの違いは?元祖はどこ?歴史を解説|春と秋で名前が変わる!モチモチ粒あんの季節の和菓子の歴史
おはぎとぼたもちは、もち米を炊いてつぶし、あんこ・きな粉・ごまなどをまとわせた和菓子で、基本的にまったく同じものです。ではなぜ二つの名前があるのでしょうか。「ぼたもち」は漢字で「牡丹餅」と書き、春に咲く花・牡丹(ぼたん)から名付けられました。 -
スイーツニュース
【再入荷】NINZIA×The Rice Creamery「モチリッチ ワッフルアイスセット」グルテンフリー×プラントベースの新感覚スイーツ
神戸発フードテック企業NINZIAと植物性アイスブランド「The Rice Creamery」のコラボ商品「モチリッチ ワッフルアイスセット」が好評につき再入荷!グルテンフリー×ヴィーガン対応ながら、試食者の93%が小麦不使用と気づかなかった驚きの食感クオリティ。GWのご自愛スイーツにおすすめです。